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ニューヨーク市選挙委員会がウェブサイト上で公開していた市の登録有権者の名前や支持政党などが記載された選挙人名簿が、4月30日までに非公開とされた。ニューヨークタイムズなどが報じた。名簿は今年2月、州の選挙法改正に伴い必要だとして、数千ページのPDFファイル形式で公開を開始。しかしプライバシー保護の面で問題との指摘が専門家からあった他、報道により公開を知った有権者から批判が殺到。クオモ知事やデブラシオ市長らも、個人情報の安全性を危うくするとの懸念を示していたという。
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